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HOME > 教材・商品リスト > 飲食店用。お客様に伝わる!メニューブックマニュアル

 飲食店用。お客様に伝わるメニューブックマニュアル

 

 

自分でメニューブックを作っているあなたへ

 

こんにちは。タルイです。「せっかく美味い料理」を提供していても、その料理の売り方・伝えかたで損をしていませんか?そんなあなたのために、ボクは、 お客様に伝わるメニューの作り方をずっと伝えたいと思っていました。ボクは思います。現在の飲食店でのメニューブックのあり方は、もはや「お品書き」ではなく「スタッフのひとり」なのです。

 

旧来型のメニューブックでは、もはやお客さんが楽しくなることはなく、感動が得られないという事実を知ってほしかった。そして、メニュー作成を、プロ業者やコンサルタントに頼めば、50万円くらいは平気でかかる。これでは、個人飲食店のほとんどの方がそのノウハウを知ることなく、活用することなく、埋もれていってしまう。

 

「それはなんとしても避けられないか」と考えたときに、このマニュアルを作ってみようと決意しました。しかし、決意したまでは良かったのですが、その後、「はたしてボクだけでこのこの大仕事が出来るのだろうか?ホントにお店の方のために役に立てるのか?」苦悩の連続。ときに胃潰瘍になりました。

 

そんなときです松本和彦さんとの出会いは・・・

 

松本和彦さんと言えば、メニューにめっぽう強いコンサルタント。彼にこのことを相談を持ちかけると、彼も同じようなことで悩んでいました。そこで共同作業を持ちかけ、一緒に後世に遺せるマニュアルをつくろうと二人で決心し、硬い握手を交わしたのです。


固い握手を結び、二人が一体になった瞬間

 

互いのノウハウを照らし合わせることは勇気のいる作業でした。
お互いの手の内をさらすことになるのですから、ある意味自殺行為です。

 


お互い手の内をさらし中

 

しかしですよ…いまこれを読んでいるあなたには全然関係のないことです。あなたが、あなたにとってメリットとなることは「メニューブックを作成する悩みの解消」です。大切なのは、このノウハウを購入したあなたに、「ありがとう、役に立ったよ!」と思っていただくことです。 その気持ちを大切にして、松本和彦さんと、「飲食店用 メニューブック作成マニュアル」を作成しました。あなたのお役に立てればうれしく思います。

 

株式会社飲食店繁盛会
公認コンサルタント

次世代型メニューブックはここが違う

 

    • 自店のウリの商品を中心としたレイアウトで、新規客にも確実に店のコンセプトが伝わる
    • メニュー数を必要としない
    • 商品が絞りこめて、厨房オペレーションも簡素化でき生産性も向上
    • 同時に粗利高コントロールも可能で収益性の向上につながる
    • 低コストで自店で作成できるため、商品の変更も容易
    • 同様の技術で、POPやパンフレット等の販促物も作成できる

 

そして、一番のメリットは・・・「客単価を上げ過ぎないようにコントロールできること」急激な客単価の上昇で、既存客を失うことなく自店のサービスレベルの向上に伴い、ゆっくりとあげることも可能です。

 

以上が「メニューブックを起点とした売上げアップ法」の始めの一歩であり、ここから、【新規客獲得策】【リピーター増大策】等をバランスよくあげていきます。

 

実績レポートはこちら

【実績レポート01】ねじべえ 渋谷センター街店(東京都渋谷区)

【実績レポート02】 なんこう園 7条店(北海道札幌市) 

【実績レポート03】 イタリア家庭料理UNO(福岡県福岡市)

【実績レポート04】 何駄感駄(東京都豊島区) 

 

お客様の声 


メニューのレイアウトやインパクトのつけ方について大変参考になりました。メニューにおける写真の役割の重要性を強く感じました。メニューを考える際のポイント、考え方、進め方等、とても参考になりました。ありがとうございました。

(神奈川県川崎市 焼肉店 S様)

 


メニューを作成する上で、「カテゴリ」は私自身、固定観念にしばられていたようです。もう少し、シチュエーションを考えた「カテゴリ作り」をしてみたいと思います。

(茨城県鹿島市 地鶏串焼き店など複数経営 藤井理嗣様)



カテゴリーの分け方を変えてみようと思いました。メニューブックに他店との差別をアピールできるような、こだわりを載せることをやりたいです。

(東京都台東区 江戸蕎麦手打処 あさだ 粕谷育功様)

 

商品・メニューブックのサービス詳細

  • 第一章 美味しい料理の黄金率〜美味しい料理の定義
    ・メニュー作りに失敗する14の落とし穴
    ・落とし穴 その1 ○○○が少ない
    ・落とし穴 その2 メニューブックの○○を変えない
    ・落とし穴 その3 メニュー○○○○が減ったと感じさせる
    ・落とし穴 その4 ○○○○の扱いを小さくする
    ・落とし穴 その5 ○○メニューから○○メニューへの変更
    ・落とし穴 その6 メニューブックが○○
    ・落とし穴 その7 すべてのメニューを○○にする
    ・落とし穴 その8 写真が美味しくなさそう
    ・落とし穴 その9 デザイン性が高すぎる
    ・落とし穴 その10 商品の内容が分かりにくい
    ・落とし穴 その11 売るべき商品と売れなくていい商品の○○○○○○が取れていない
    ・落とし穴 その12 オペレーション無視の面倒な商品
    ・落とし穴 その13 ○○を告げずに価格を上げる
    ・落とし穴 その14 ○○を告げずに価格を下げる
    ・メニュー作りの9つのプロセス
  • 第二章 メニューブックの構成を考える
    ・メニューカテゴリー
    ・商品を絞るとは○○○○を増やすこと
    ・○○○○の効果
    ・美味しそうなネーミング
    ・イメージをつかさどる言葉のポイント
    ・美しい日本語、食感語を使いこなす
    ・キャッチコピーは一行の殺し文句
    ・キャッチコピーのネタ帳
    ・当たるキャッチコピーのコツ
    ・キャプションの作り方
    ・あなたは知っているけどお客様は知らない情報
    ・5W2H表でポイントを抽出する
    ・価格のつけ方
    ・飲食店の主な価格付けパターン
    ・高額商品の売り方
  • 第三章 デジカメを使ったメニュー撮影法
    ・お客様が注文したくなる写真とは
    ・○○がきちんとある写真
    ・○○のある写真
    ・美味しそうな写真の撮影テクニック
    ・秘技・ウリ商品の演出
    ・バックの使い方
    ・○○、または○○を使う
    ・美味しい写真づくりに必要な道具
    ・デジカメの基本操作
    ・フォーカスロック
    ・ズーム
    ・明るさの調整
    ・ホワイトバランス
    ・商品撮影での注意点
    ・照明(光源)の種類を統一する
    ・撮影することを意識して盛り付ける
    ・パソコンでマメに確認する
  • 第四章 メニューレイアウト
    ・メニューレイアウトの3つの役割
    ・序章(プロローグ)
    ・終章(あとがき、エピローグ)
    ・本章(メニュー)
    ・本章(メニュー)レイアウト例
    ・写真3枚でウリの商品を強調するパターン
    ・写真2枚のパターン
    ・写真3枚のパターンT
    ・写真3枚のパターンU
    ・写真4枚のパターン
    ・写真5枚以上のパターン
    ・メニューブック一枚で作るパターン
    ・一枚で作るパターン
    ・差し込みメニュー
    ・差し込みメニュー参考例
    ・メニューブック参考例
    <コラム> お客様のタイプ別オススメデータを活用する
  • 第五章 MS Word でメニューを作成する方法とコツ
    ・実際にWordでメニューを作成している動画を見ながら、テキストで丁寧に解説しています。この通りにやると、左上のようなメニューをつくるためのWordのテクニックがわかります。

 

  • <巻末資料>メニューに使えるワード集
    飲食店繁盛会のコンサルタントが使っている食感語などを集めた資料を巻末資料でつけています。キャッチコピーやネーミングに迷ったら眺めてください。

著者プロフィール

 

松本和彦 マツモトカズヒコ

1962年生まれ。B型。水瓶座。広島県尾道市出身。 1994年、福山市にてイタリア魚介料理店「タヴェルナ ヴェルデ」開業。1998年より(株)OGMコンサルティング勤務。2004年、(有)プリムス設立。コミュニティHAPPY SUCCESSCLUB主催。学校法人服部学園、産能大学、東京モード学院講師。

 

タルイタケシ タルイタケシ

スグに、カンタンに、お金をあまりかけずにできる現場主義の指導に定評がある。若きころから飲食店の現場で才能を発揮し、大手ピザチェーンでの ・「最年少店長就任」   ・「日本で2番目に小さい商圏で売上げ全国10位」。大手回転寿司チェーンでの ・「最短アシスタントマネージャ就任記録」などの記録を持つ。現在、飲食店繁盛会の人気コンサルタントとして活躍中。2006年2月に、飲食店繁盛会代表の笠岡はじめとの共著で『繁盛店飲食店にする1分間セミナー』を出版。飲食店繁盛会無料メールセミナーの「ワンミニッツセミナー」(通称ワンミニ)にて、絶大な人気を誇る。

 

費用・お支払い方法

 

費用とお支払方法

  • 費用 19,800円 (税込み・送料込み・代引手数料込み)
  • お支払い方法 代金引換(配送員に19,800円をお支払いください)
  • 会員価格→14,800円 会員の方は、お電話03-5302-9841でお申込みください。)

 

内容物とサービス

  • 個人飲食店用メニュー作成マニュアル(80ページ)
  • 個人飲食店のためのメニュー作成セミナーDVD(1枚・120分)
  • 見てわかる!Microsoft Wordで作るメニューブックの作り方 実践版CD(動画)

 

 

メニューブックカバーもいかがですか?

キット内容の説明

  メニューブック5冊/出力用紙(パミス・雪)100枚/デザインサンプルCD1枚

●メニュー5冊キット/色々 
              ・・・¥15,000 [税込]

 【 表紙素材/布クロス上製加工 】

  カバーサイズ:縦30.6cm×横21.9cm

    メニュー出力用紙サイズ:A4

  使用可能頁数:2P〜12P

  ※右写真はオプションでロゴを入れた場合のイメージです。

    詳しくはメニューカバーページの「オプション」をご覧下さい。

  ※5冊からの販売となります。
 
   6冊目以上から、バラ売りが可能です。

  ※追加の用紙は別売の専用用紙をご購入下さい。

 

メニューカバーいろいろの詳細ペ−ジはこちら

 

お申込み・お問合せ

飲食店繁盛会の教材の申込み

お申込みの教材 必須

メニューブック作成マニュアル(19800円)

一緒にメニューブックカバー 【色々】キットも申し込めます

5冊×1セット(15,000円)

6冊以上(2500円/冊)  ※6冊以上場合は下記に合計数量をご入力ください

     合計

ロゴ刻印(15000円) オプションでロゴを刻印できます

 

一緒に下記飲食店繁盛会の教材も申し込めます

MSP繁盛プログラム(15000円)

業態開発勉強会DVD(9800円)

お名前 必須 (例)日本  (例)太郎
メールアドレス 必須 (例)nihon@example.co.jp
会社名
ホームページURL (例)http://www.yamada.co.jp
郵便番号 必須 半角数字 (例)123-0001
都道府県 必須 (例)東京都
住所 必須
電話番号 必須 (例)03-123-0000
日中連絡可能な電話番号
FAX番号 (例)03-123-0000
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役職

※一部、飲食店繁盛会の会員専用ニュースレターと内容が重複するところがあります。
※飲食店繁盛会の有料会員の方は、ここから申し込んでも自動的に会員価格として承っています。

 
 

 

 

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タルイタケシの出張コンサルティング詳細ページあり

「繁盛飲食店にする1分間セミナー」著者のタルイタケシがあなたのお店で、売上アップに必要なことを1日でアドバイスします。すぐにできる、あまりお金がかからない具体的な内容が人気です。

<費用>
8万円〜12万円+交通費(+宿泊費)

タルイタケシのメニュブック製作 詳細ページあり

月刊飲食店経営「メニューブック ビフォー&アフター」を連載のタルイタケシがあなたのお店のメニューブックを製作します。メニューブックを変えて、売上アップや収益改善した事例が多数ある人気サービス

<費用>
30万円〜 お見積り

店検(てんけん) 詳細ページあり
コンサルがお店の現場に実際入ってアドバイス

オーナー様の知りたい「なぜ?」を現場の視点から探るために、コンサルタントが、実際にランチとディナーの現場に入ります。経営者が数字ではわからない現場の課題を明確にします。

<費用>
10万円(1泊2日)+交通費+宿泊費