小規模企業経営者のための就業規則の作り方セミナーDVD

就業規則の作成で困っている経営者の皆様へ
「従業員数が10人を超えたから・・・」 「もう何年も就業規則を見直していないから・・・」
就業規則の作成で困っている経営者の皆様をサポートするビデオができあがりました。
いざ、就業規則を作ろうとしてみると、何をどうやればいいのか全くわからない・・・などということはないでしょうか?そうなのです。簡単に作れそうで作れないのが就業規則なのです。そんな経営者様の悩みにお答えするために、社会保険労務士で就業規則コンサルタントの下田が今までの経験の全てをこのビデオに注ぎ込みました。
就業規則を整備するということは会社のルールを明確にするということです。つまり、従業員に適格な命令を下せるようになる。会社が求めている、行動基準を明確にすることができるようになる。そんな効果が現れるのです。
※経営者の方向けのビデオとなっております。法人の代表者名もしくは役員の方のお名前でお申し込みください。商品のご送付先は会社とさせていただきます。個人の方、会社役員以外の方及び同業と思われる方への販売は行っておりません。あらかじめご了承ください。
このDVDセミナーの特徴
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就業規則チェックリストが付いてくる このチェックリストを使うことにより、現状の就業規則の問題点等を浮き彫りできます。
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社長の考えを具現化するシートが付いてくる 社長が考えている理想の社内の姿をシートを通して具現化します。
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法律論を極力避けたわかりやすい説明 「法律の専門家ではない方に話をしている」これを念頭においた解説を心がけます。
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文章の書き方がわかる 就業規則の書き方はある種独特なところがあります。また、書き方如何で従業員に与える印象も異なってきます。そのため、就業規則の書き方もお教えします。
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労働基準監督署に提出する際のポイントが解説されている 労働基準監督署に就業規則を提出する時に、「どんなことを聞かれるの?」と不安に思う経営者の方もいらっしゃることでしょう?最初に流れを押さえておけば、いらぬ不安を覚える必要もありません。
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定期チェックの時期をメールでお知らせ 就業規則は一度作ったらおしまいではありません。定期的な見直しが必要です。変化のスピードが速いこのご時世では最低でも2年に1度の見直しは必要です。このビデオをお買い求めの事業所様には、お買い求め日の約2年後に「見直し時期のご案内」メールを差し上げます。
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36協定など就業規則に付随した労使協定書の作成ポイントも解説している 就業規則を整備すると、それだけにとどまらず、付随した労使協定書の提出が必要になってきます。また、従業員を残業させる場合にはやはり協定書(俗に36協定といわれています。)の提出が必要になります。協定書の作成のポイントも公開いたします。
DVDセミナーの詳細内容
このDVD(4枚組み)には就業規則プロフェッショナルの53ポイントが詰まっています。
1.就業規則とは? 2.現状をチェックしてみよう 3.社長の考えを具体化してみよう 4.社長の考えを具現化するためには どんな働き方が必要だろうか? 5.文章の書き方ひとつでこんなに変わる 6.「目的」規定に対する考え方 7.従業員の区分に対する考え方 8.採用の規定に関する考え方 9.「必要書類」に関する考え方 10.「試用期間」に関する考え方 11.「異動・出向」に関する考え方 12.「服務規律」に関する考え方 13.「遅刻・早退・欠勤」に関する考え方 14.「タイムカード」に関する考え方 15.「労働時間」に関する考え方 16.「1ヶ月単位の変形労働時間制」に関する考え方 17.「1年単位の変形労働時間制」に関する考え方 18.「フレックスタイム制」に関する考え方 19.「パートタイマーの労働時間」に関する考え方 20.「みなし労働時間制」に関する考え方 21.「専門業務型裁量労働制」に関する考え方 22.「企画業務型裁量労働制」に関する考え方 23.「休憩時間」に関する考え方 24.「時間外労働・深夜労働」に関する考え方 25. 「休日労働」に関する考え方
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26.「休暇」に関する考え方 27.「有給休暇」に関する考え方 28.「慶弔休暇」に関する考え 29.「産前産後休暇」「育児時間」に関する考え方 30.「休職」に関する考え方 31.「退職」に関する考え方 32.「定年」に関する考え方 33.「解雇」に関する考え方 34.「懲戒」に関する考え方 35.「表彰」に関する考え方 36.「競業避止」に関する考え方 37.「健康診断」に関する考え方 38.「賃金の支払い」に関する考え方 39.「家族手当」に関する考え方 40.「通勤手当」に関する考え方 41.「管理職手当」に関する考え方 42.「業務手当」に関する考え方 43.「営業手当」に関する考え方 44.「時間外手当」に関する考え方 45.「休日出勤手当」に関する考え方 46.「年俸制」に関する考え方 47.「賃金の控除」に関する考え方 48.「賃金改定」に関する考え方 49.「賞与」に関する考え方 50.「退職金」に関する考え方 51.「36協定を作ろう!」 52.「就業規則作成届」とは 53.「就業規則」の提出時の注意点 |
講師プロフィール
下田直人 (しもだなおと) 公認人事労務コンサルタント
社会保険労務士。数少ない就業規則コンサルタントとしても全国的に有名。著書に「アルバイト店長の作り方」(九天社)、「なぜ、就業規則を変えると会社は儲かるのか?」(大和出版)など多数ある。
費用・お支払い方法
費用とお支払方法
- 費用 52,500円→発売記念100本限定 39,900円(税込み・送料込み・代引手数料込み)
- お支払い方法 代金引換(配送員に39,900円をお支払いください)
内容物とサービス
- DVD4枚
- 詳細なレジュメ
- 就業規則提出キット
- 各種届出書
- 就業規則サンプル一式

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